カテゴリー「パズル,ゲーム」の記事

2012年4月16日 (月)

【基】:レゴ アーキテクチャ 21004 Guggenheim Museum

Architect .....................................................................................................Frank Lloyd Wright
Classification .....................................................................................................Art Museum
Construction Type .....................................................................................................Reinforced Poured
Height .....................................................................................................92 feet
Square Feet .....................................................................................................51,000 square feet of gallery space
Year .....................................................................................................1943 - 1959

The location of the Guggenheim Museum®on Fifth Avenue between 88th and 89th Streets is not accidental. Its proximity to Central Park was key; as close to nature as one can get in New York, the park affords relief from the noise and congestion of the city.

Nature not only provided the museum with a respite from New York's distractions but also leant it inspiration. The Guggenheim Museum® is an embodiment of Frank Lloyd Wright's attempts to utilize organic forms in architecture.

But even as it embraced nature, Wright's design also expresses his unique take on modernist architecture's rigid geometry. The building is a symphony of triangles, ovals, arcs, circles, and squares.

Wright dispensed with the conventional approach to museum design, which led visitors through a series of interconnected rooms. Instead, he whisked people to the top of the building via elevator, and led them downward at a leisurely pace on the gentle slope of a continuous ramp. The open rotunda afforded viewers the unique possibility of seeing several bays of work on different levels simultaneously.

The building itself has often been called the most important piece of art in the Guggenheim collection.


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これはレゴ・アーキテクチャ シリーズのグッゲンハイム美術館だ。
ニューヨーク市にある、近現代美術専門の美術館だが、なんとも特徴的な形だ。

↓こんな建物が本当にあるのかと思うほど斬新な建築だ。
Guggenheimmuseum

設計は、「近代建築の三大巨匠」の一人、フランク・ロイド・ライト(Frank Lloyd Wright)だ。

↓丸くお椀を伏せたような構造の内部は、こんなに美しい。
「かたつむりの殻」と言われているらしい。
この螺旋状の通路の壁面に作品が展示されている。
上部から作品を見ながら階下へ降りようになっている。
Guggenheimmuseum2

レゴでこの建築物を再現するのは大変だ。

なにせレゴは、四角いブロックが基本だ。

このセットは、丸い専用部品をふんだんに使って、なんとか近い雰囲気を出すことに成功している。
うまくデフォルメできていると評価できよう。

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↓背後の建物もうまく表現できている。
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↓上から見てもなかなか良い雰囲気だ。
どことなくフランク・ロイド・ライトの香りが漂う。
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↓箱は、レゴデザイナーのAdam Reed Tuckerのサイン入りだ。
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このグッゲンハイム美術館、残念ながら私は行ったことがない。

場所は、ニューヨークのセントラルパークに面した一角にある。


大きな地図で見る

ピカソ『黄色の髪の女』(1931年)を収蔵しているようだ。

Picasso

ぜひとも一度行ってみたい美術館だ。


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2012年2月16日 (木)

【基】:地球儀パズル

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これは古い地球儀パズルだ。

今では地球儀型のパズルは意外とたくさんある。
3Dジグソーパズルが多いようだ。


この地球儀パズルは、25年も前に買ったモノだ。

田舎の輸入雑貨店で見つけて、気に入って買った。
当時でもあまりみかけたことがないパズルだった気がする。

外国製かもしれないが、詳細は不明だ。


素材は、表面の水色の地図部分が鉄製だ。
いわゆるブリキの玩具といった感じ。

25年経っても錆は出ていないが、表面の塗装が少しすれて、いい味が出てきている。


↓正方形のブロックだけがスライドする。
三角の部分は固定。
各ブロックlは中央部分にディンプル(凹み)があって、ブロックを回しやすくなっている。
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このパズル、難しくてなかなか完成させられない。
買った当時に1度くらいしか完成させたことがないと思う。

ということで、今では未完成のままオブジェと化している。


↓バラバラ。
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本当に気に入って買ったものは、何年たっても変わらない愛着がある。
自分にとっては、長年の思い出が詰まった大切なモノでも、他人から見ればガラクタかもしれない。

捨てられないように注意しなければ。


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2012年1月31日 (火)

【詳】:チェスの駒

→基本記事

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↓このチェスの駒セットは、こんな木箱に入っている。
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↓内部は白駒と黒駒に分かれている。
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↓けっこうキツキツで、入れ方を間違えると全部入らない。
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チェスの駒は6種類あり、黒16個,白16個で、計32個で構成される。

キング - 各1個
クイーン - 各1個
ルーク - 各2個
ビショップ - 各2個
ナイト - 各2個
ポーン - 各8個

各駒の価値

キング = ∞
クイーン = 9
ルーク = 5
ビショップ = 3
ナイト = 3
ポーン = 1

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◆キング:王を表し、十字架と王冠(クラウン:crown)の形をしている。

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◆クイーン:王妃を表し、冠 (ティアラ:tiara) の形をしている。

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◆ルーク:塔または城のような形をしている。

諸説はあるが、ペルシャ語「rokh」またはサンスクリット語の「roth」が語源という説が有力。
意味はチャリオット(戦車)である。

ちなみに、 「新人」を指す英語のルーキー (rookie) は、このルークに由来する。
これはルークがチェスの駒のうち最も遅く展開するためだ。
既に出ている他の駒にとって「後からやってくる存在」(新参者)となる。

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◆ビショップ:キリスト教の聖職者である「僧正」を表すコマ。
僧正のかぶる司教冠をかたどっている。

元来この駒は、「ゾウ(象)」であったとされている。
これがチェスが西洋に伝わっていく過程変化した。
駒の形を見た英語圏の人々が高位聖職者である僧正の帽子を連想したからだ。

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◆ナイト:馬の頭部の形をしたナイトは、騎士という意味

顔の向きについては、国際チェス連盟も日本チェス協会も特に規定は設けていない。
そのため真正面・右向き・左向き・斜め向きなど、各プレイヤーの好みで配置できる。
ただし、ナイトを後ろ向きにする事だけは慣習上避ける傾向にある。

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◆ポーン:歩兵という意味

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チェスの駒のデザインには何故か物凄く魅かれる。

将棋の駒のように、同じ形に文字の違いだけでバリエーションを構成するのではつまらない。
また平面的なデザインも好きではない。

チェスの駒は、デフォルメされた異なる形で駒の種類を表現している。
また立体的なデザインが、一つ一つの駒の存在感を強調する。


要するにチェスや将棋とは、戦争のシミュレーションだ。
戦う者や、守られる者たちは、擬人化された”駒”が担当する。

その意味で、チェスの駒は思い入れを掛けたくなる様な形を持っている。
まるで人が立っているようにも見えるその形は、感情移入を容易にする。

一方で、ゲームでの戦いは純粋論理でもある。
そのためプログラミングされたコンピュータでも出来る。

感情を排除し論理で戦う方が強いのか、はたまた強い情熱を注ぎ込み押していくほうが強いのか。

いずれにしても、デザインの美しいチェスの駒が舞う板状は、舞台のようでもある。


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2011年12月12日 (月)

【基】:レゴ アーキテクチャ 21002 Empire State Building

During the Great Depression, America’s labor force was at its highest supply and the value of the dollar was cut in half over night. Ironically, it was this combination of events that made a construction project of this proportion possible.

Built on the previous site of the famous Waldorf Astoria Hotel, the construction took seven million man-hours and had a feverish pace of 41⁄2 floors per week.
Ironworkers erected 60 thousand tons of riveted steel frames into a series of stacked boxes. They became known as “Sky-walkers” due to the dizzying heights they worked at – heights never previously attempted.

On May 1st, 1931, the building opened after only 410 days of construction and it remained the tallest building in the world until 1972 when the World Trade Center opened. The building has been named one of the 7 wonders of the modern world.

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これはレゴ・アーキテクチャのエンパイア・ステート・ビルディングだ。


ニューヨークにある102階建てのビル。
高層ビルとしては、世界中で知らない人はいないだろう。

映画の中で、キングコングが登ったビルとしても有名。

9.11以降、ニューヨークでは一番高いビルだ。
最長部は443.2mもある。

1931年竣工なので、もう80年も経っている。


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このビルディング、世界中で最も高層ビルらしい建築デザインだと思う。
先端に向かって積み上げられ、鋭く天を突くデザインが、スカイスクレイパー(Skyscraper)=摩天楼にぴったりだ。
まさに天を摩する建物だ。

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日本でもエンパイア・ステート・ビルのデザインを真似て建てられたビルがある。

代々木にあるドコモタワーだ。
日本では珍しいデザイン。
新宿駅南口からよく見える。

高さは最長部272m。
エンパイア・ステート・ビルがどれほど高いかがよく分かる。

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このレゴのエンパイア・ステート・ビル、よくデフォルメされている。

土台部分からの立ち上がりもよく表現されている。
シルエットもよく似ている。

もう一つ気に入っている点は色だ。
もともとこのビル、少し黄色みがかったアイボリー色だ。
レゴでもなかなか良い色に表現できてる。

↓こんな色を再現しているのだろうか。
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部品点数も少なく、組み立てる楽しさはあまりない。
それでも出来上がった後は、小さいながらも立派な摩天楼だ。

飾っておくだけで、少しだけでもニューヨークの雰囲気を味わうことが出来る。


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2011年11月 1日 (火)

【記】:nanoblock ジャック・オ・ランタン 2011

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↑娘と組み立てたナノブロックのカボチャは、こんな袋に入っていた。

説明書の手順どおりに写真を撮ってみた。


↓部品を全部出してみると、こんな感じ。数はあまり多くない。
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↓〔1〕まずは1~3段目まで。下の歯も付ける。
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↓〔2〕次は4,5段目。
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↓〔3〕6,7段目。上の歯を付ける。
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↓〔4〕8,9段目。目ができてカボチャらしくなる。
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↓〔5〕10,11段目。頭がふさがって、帽子の一段目も完成。
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↓〔6〕あと4段、帽子を乗せて完成。
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「※部品は多めに入っています。」と書いてあるとおり少し余った。


たったこれだけの手順だが、意外に時間がかかる。

その原因はブロックの小ささだ。

このナノブロック、大人の手には小さすぎて扱いにくい。

また、まだ手が不器用な小さな子供にも無理があるだろう。
小学生の中高学年くらいが丁度良いかもしれない。


↓ハロウィンも終わり、次はクリスマスだ。来年までこのまましまっておこう。
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ナノブロックは、いろいろなシリーズが次々に発売されている。

次は楽器シリーズでも組み立ててみようか。


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2011年10月31日 (月)

【基】:nanoblock ジャック・オ・ランタン 2010&2011

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今日はハロウィンだ。

ハロウィンとは、万聖節(カトリックの聖人と殉教者を記念する日)の前夜祭のこと。

これまで日本ではあまりなじみのなかった西洋のお祭りだ。
しかし最近はこの時期になるとグッズがたくさん売られ、街が少しだけオレンジ色になる。

日本人は他国のお祭りも、都合よく取り込んでしまう。
宗教性すら無視して、楽しむところだけ楽しむ。

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ナノブロックでもカボチャのオバケ「ジャック・オー・ランタン (Jack-o'-lantern) 」が発売されていた。

↓写真の左が今年(2011年)版、右が去年(2010年)版だ。
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子供と一緒に組み立てるには丁度いいブロック数だ。

去年もこの時期に娘と一緒に組み立てた。
今年も新しいバージョンが出ていたので、写真を撮りながら組み立てた。
→組み立て写真は明日記載予定。


↓2010年版はシンプルなカボチャのオバケ。緑のヘタがポイント。
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↓2011年版は帽子をかぶっている。
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ハロウィンは、日本の”お盆”のようなお祭り。

今夜は子供たちが仮装して、「トリック・オア・トリート」と言いながら各家をまわっているに違いない。


ハロウィンのカボチャのオレンジは、凄く好きな色だ。

そのため、毎年少しずつハロウィングッズが増えてしまう。

来年もナノブロックから、ジャック・オー・ランタンが発売されるだろうか...。


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2011年10月 6日 (木)

【基】:チェステーブル

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これはチェス用のテーブルだ。
猫脚(風?)の優雅なデザインが気に入って購入した。

この駒 →チェスの駒を並べて一人チェスを楽しむ。

チェスボードを使うより、より気持ちを入れて指すことができる。

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チェスの駒を、きちっとしたチェステーブルに並べると、まわりの空気が少し張りつめるのを感じられる。

整列した小さな軍隊を思わせる駒たちは、直径数十センチのテーブル上で、両軍が向かい合って戦闘態勢に突入だ。
しかしチェスを指している自分はいたって冷静。
決して熱くなることはない。

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季節によっては窓を開け、外の空気を感じながら駒を進める。
あっという間に時がたつ。

少し重めの駒を受け止めるチェステーブルは、大理石より木製の方が良いのかもしれない。
駒の重さだけではなく、論理思考もその表面を舐めてゆく。

両者を優しく受け止めてくれる木製のテーブルは、安心してゲームを楽しむための影の主役だ。


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2011年10月 4日 (火)

【基】:レゴ アーキテクチャ 21001 John Hancock Center

The John Hancock Center is one of Downtown Chicago's tallest buildings as well as one of the most famous buildings representing the structural expressionist style. It's 100 stories exterior consists of anodized black aluminium with bronze tinted glass.

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これもレゴのアーキテクチャシリーズの一つだ。
LEGO Architecture

ジョン・ハンコック・センター(John Hancock Center)は、シカゴにある100階立ての超高層タワー。
同じシカゴのウィリス・タワーと同様に、全体が黒く、上部に2本の角がある。

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これも箱には、デザイナーのAdam Reed Tuckerのサイン入り。
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レゴで何かを再現するのは大変だと思う。

ナノブロックと違って、一つのブロックが大きいので、どうしてもつくりが荒くなる。
このアーキテクチャシリーズも対象を苦労してデフォルメしている。

どうしても特殊部品を使うところが多くなる。

私は、レゴそのものにこだわりがあるわけではない。
とにかく建物の模型が好きなので。

このシリーズ、今でもアイテムが少しずつ増えている。
ただ価格が高いため、全てそろえるのは大変かもしれない。

気に入った建物だけでも作ってみたいものだ。


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2011年9月16日 (金)

【基】:ビバリー クリスタルパズル スター

パズルピース37個・リトルスター1個/38ピース
95×175×48mm

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クリスタルパズルの天体シリーズは、それぞれが皆個性的だ。
太陽は最も太陽らしいし、月は最も月らしい。

そしてこの星もまた最も星らしいデザインだ。

全体がふっくらとしていて、少しかわいらしいデザインでもある。
小さな子供の星が付属しているところも憎い。

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しかしこの☆の形は不思議だ。
誰がいつこれを星と決めたのだろう。

確かに天空に瞬く星は、こんな形に見えなくもない。
実際の天体はほとんどが○なのだが・・・。

日本では星を○で表してきた。
つまり☆の形は西洋から輸入されたものらしい。

バビロンの五芒星形(Pentacle) あたりが起源なのか。
詳しくはわからないが、「邪悪なるもの」を封じる力があると信じられてきた神秘的な図形だ。

日本で五芒星を用いたのは安倍晴明だ。
「晴明桔梗」と言い、やはり魔除けの呪符とされてきた。


どうもこの形には、インとアウトの両側面があるようだ。
インは良い力を取り入れる。
アウトは悪い力を防ぐ。

西洋でも東洋でも、宗教的に星の形に力があるというのは共通のようだ。

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私は職場では超リアリストと呼ばれているが、現実は全くの逆だ。
神秘思想大好き。

☆形一つでも、直ぐに現実を離れることが出来る。
そういう意味で、”超”リアリストかもしれない。


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2011年8月30日 (火)

【基】:レゴ アーキテクチャ 21000 Sears Tower

With its 108 stories reaching 1451ft (442m) into the sky, Willis Tower was the tallest freestanding structure in the world on its completion in 1974. Though it lost this title 25 years later, this striking skyscraper remains a fascinating architectural and engineering achievement.

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これはレゴのアーキテクチャシリーズだ。
LEGO Architecture


レゴは子供の玩具だと思っていたら、こんな大人向けの商品も発売していた。
当初、正式に日本には入ってきていなかったので、気がつかない人が多かったのではないだろうか。
最近やっと日本にも入ってくるようになったようだ。

レゴ・アーキテクチャには、以下二つのシリーズラインがある。
 ①ランドマーク・シリーズ
 ②アーキテクト・シリーズ

この「21000 Sears Tower」は、ランドマーク・シリーズだ。

これは、米国シカゴにあるシアーズ・タワーをレゴで実現したもの。

Willis_tower

このシアーズ・タワー、2009年7月にウィリス・タワー(Willis Tower)に名称変更されている。
レゴが発売されたのが、2008年なので、私が持っているモデルはまだシアーズ・タワーだ。
現在発売されているものは、ウィリス・タワーに変更されているようだ。

シアーズは、米国の百貨店だが、1994年に経営不振でこのビルを売却し、2009年にやっと名称変更になったようだ。
ウィリスは、大手テナントの英系保険会社ウィリス・グループ・ホールディングスからきているらしい。

ウィリス・タワーは、屋根部分の高さ442m(アンテナ含:527m)、110階建てだ。
1973年の完成当時は世界一の高さだった。
確か今でも米国では一番高いのではないだろうか。

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このレゴのデザイナーは、Adam Reed Tuckerだ。
Adam_reed_tuckerphoto_by_terry_maye
Photo by Terry Mayer

箱には、直筆サインが入っている。
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組み立てそのものは、ブロック数が少ないこともあって、あっという間に終わってしまう。
なので、組み立てて楽しむより、飾って楽しむものなのかもしれない。

子供の頃、ブロックでよく家を作ったものだ。
建築物が好きなので、このシリーズは揃えていきたい。


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